オーガニックヘアケア商品

髪のお手入れは頭皮のお手入れから

 

頭皮のお手入れしてますか?

髪のお手入れは頭皮のお手入れからです

オーガニックでは、
ヘアケアの基本シャンプー、オススメするよい条件があります

 

オーガニックが推奨するよいシャンプーの条件

オーガニックが推奨するよいシャンプーの条件

  • 髪の毛に余分なものをできるだけ残さない
  • 髪の毛が持つ自然のスタイリング作用を引き出す

が上げられます。

髪の毛に余分なものをできるだけ残さない

なぜ、余分なものを残さない方がいいのか?

余分なものが残ると、スタイルがしづらく、ゴワつき、ベタつき感がでます。
市販シャンプーなどで、しっとり、ダメージ用に多いタイプです。このタイプは、洗い心地を重視し、髪の感触をよくするために成分を髪に残すように作られています。

食器を洗ったあと、ヌルヌルしていると洗剤が落ちてない気がして気持ち悪いですね。しっとり系シャンプーで洗った後、髪がツルツル・サラサラなのはこれと同じ状態なんです。

しかし、その成分は、髪だけでなく頭皮にも残ってしまい、
毛穴をふさいで薄毛・脱毛・クセ毛・かぶれ・ふけ症の原因になったりします。
シャンプー後濡れた状態で髪がしっとりしているのは、実はすすぎ残こしが多いだけなのです。

オーガニックシャンプー使用の頭皮

オーガニックシャンプー使用の頭皮

 

毛穴がキレイに開いて、頭皮は良好そうです


しっとり系シャンプー使用の頭皮
シャンプーの成分が頭皮に残って毛穴を塞いでいます
意外かもしれませんが、シャンプー後は髪が“きしむ”のが正常な状態です。どんなに健康な髪でもきちんと洗ったあとは少しきしみます。


きしむシャンプー


オーガニックシャンプーは、市販のしっとりシャンプーと違い、すすぎの際に髪がきしむ感じがしますが、それは残留成分を極力無いようにするための目的で、そのようなすすぎ心地にしています。その分、乾燥後は髪に余分な成分が残っていないので、スタイリング性やキープ力、髪の軽さ、頭皮や毛穴を美しく保つ能力は、時間が経過するほど顕著に現れてきます。

髪の毛が持つ自然のスタイリング作用を引き出す


ヘアスタイルに関しては、髪に残ったシャンプー剤の重みでパーマのウェーブはダレ気味になり、立たせたい・ふわっとさせたい場合にもシャンプー剤の重さで、思うようにヘアスタイルが決まりません。
やはり、髪に余分なものを残さないシャンプーというのが、いいということになります。
このシャンプーを使うとホント実感で分かります。
「スタイリング」って「セット」ってこんなに簡単だったんだってね。

オーガニックシャンプーの種類

オーガニックシャンプーには髪質にあわせて2種類あります


オーガニックシャンプー すべての髪質の方に



すべてのシャンプーの基本になります。まずはここから。
髪に余分な成分が付着しないので、市販シャンプーにありがちなコテコテ感がなく、洗いあがりがサッパリとしています。余分な成分が入ってないので洗っている時は少しキシみますが、乾かしてみるとサラサラとしてきます。


オーガニック養毛ジェルシャンプー 髪が細い、クセ毛でお悩みの方に

髪が細くてコシがない方に、髪にハリ、コシがでてくるシャンプーです。基本のオーガニックシャンプーより、コシ、ハリがでて、パリッとした感じがします。
できればオーガニック養毛ジェルコンディショナーと合わせてお使いください。

 

詳しくはこちらからどうぞ→オーガニックシャンプー

通販サロンマキ2号店

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